一枚板の選び方

1. 使用する板を選ぶ

2. 小さな穴、割れの処理を選ぶ

3. 脚を選ぶ

1. 使用する板を選ぶ

荒木
荒木
荒木
荒木

一枚板テーブルを選ぶという事は使用する板を選ぶという事です。一枚板テーブルは「ただのテーブル」では無く、自然が作り出す芸術品です。2つとして同じものは無いので、「これだっ!」という出会いがあるまで妥協せず徹底的に探し、一期一会の出会いを全力でサポート致します。

 

板は倉庫在庫に載っていない板も沢山ございますので、気に入る板に出会えるまで提案させていただきます。

​<木材一覧>はこちから、<在庫一覧>はこちらから選択できます。

2. 小さな穴、割れの処理を選ぶ

割れ そのまま

​A そのまま

レジン

B レジン(クリア)

割れ止め

C 割れ止め

殆どの場合、一枚板はどこかに割れや穴が入ります。

例えば長さ2mのダイニングテーブル。このサイズになると割れや節が全く無い板は殆どありません。

 

小さな穴やビビなどは液体の拭き取りが困難ですので板の削り粉で穴埋めをします。(ご希望の場合は埋めません)

大きなヒビや割れなどの処理は、削り粉なでは埋めることが出来ないので、以下からお選び頂けます。

A・・・そのまま

B・・・レジンで埋める。割れ止めは必要ありません。色はクリアとブラックがあります。 (10%〜up)

C・・・今後、広がってくる可能性のある割れには割れ止めを入れさせて頂く事をオススメしております。割れ止めを表に出したくない場合は裏面に入れさせていただきます。

3. 脚を選ぶ

テーブルの脚
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テーブルの脚
テーブルの脚

木の脚、アイアンの脚の中からお選び頂けます。また空間に合わせた脚のオーダーメイドも受け付けております。


​<テーブルの脚>はこちらから選択できます。

一枚板の注文例

<例 ダイニングテーブル>

木種

長さ

2,000mm

そのまま(無料)

割れ止め

あり(無料)

塗装

オイル塗装(無料)

​脚

​アイアンBタイプ

栃 荒木

荒木(加工前)

テーブル完成

完成

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